父親のいびきが五月蝿くて困ります

父親のいびきが五月蝿くて困ります

無呼吸症候群の対策

 

いびきというのは寝ている間に起こるので本人は全く自覚がないのが困った点だと言えます。私の父親がいびきが酷くて特にお酒を飲んで寝た日には騒音といったレベルでした。
無呼吸症候群の場合は体に良くないと言いますのでなんとか対策を考えなければいけませんね。
母は父のいびきが酷いので同じ部屋には絶対に寝ませんでしたし、父の部屋はその関係上1番奥の離れた場所にありました。
自分の部屋で大人しく寝てくれればいいのに、酔っ払って帰宅しリビングのソファで寝たりとか、あと冬にリビングにコタツがある時期なんかにはコタツで転寝をするので非常に迷惑でした。
父の場合はすぐに寝たかどうかいびきで分かります。いびきが聞えてきたら即効起し、コタツで転寝をすると体に良くないといった理由で起床を促すか部屋で寝るようにいいますが、本音はリビングで転寝するといびきが五月蠅いからだったりします。

 

そして旦那のほうは、痩せたらいびきが減った!
我が家の旦那様。以前は、某デラックスな女装家の方と同じような体型だったのですが、昨年末に大病をしまして、劇的に体型が変わりました。
最高に太っていた時には、140kg台だった体重が、今では90kg台前半でそろそろ80kg台にいけるかな?というところです。
太っていた時は、多分、睡眠時無呼吸症候群だったんじゃないかな~と思うような危険ないびき(「フゴ~フゴ~(止まる)フシュルルル~(静かになる)フゴ~フゴ~(以下繰り返し)」)をかいていましたが、今は「あれ?同じ部屋に居る?」と思うほど、静かになっています。
痩せただけで、睡眠時無呼吸症候群が完治したとは思っていないのですが、症状が改善され、熟睡できるようになったのであれば(あまり、前みたいに夜中に頻繁に起きてトイレに行ったりもしていないようですし)良かったかなぁと。

ホーム RSS購読